ニジマス「俺外来種らしい...」ヤマメ「絶許」 荒ぶるポップで話題の北海道・北見「北の大地の水族館」 (1/3ページ)

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ヤマメとの会話を通し、ニジマスについての衝撃の事実が明らかになる(画像は北の大地の水族館提供)
ヤマメとの会話を通し、ニジマスについての衝撃の事実が明らかになる(画像は北の大地の水族館提供)

様々な「攻めた」姿勢のユニークなポップが話題を集めている水族館がある。とあるツイッターユーザーがそれらのポップを撮影し、アップロードすると2万回以上もリツイートされ、広く注目されている。これらのポップが見られる「北の大地の水族館」(北海道北見市)とはどのような場所なのだろうか。実際に取材し、話を聞いてみた。

2つの「初」を備えた水族館

なんなのだこの水族館。 pic.twitter.com/B424nPrrlm
- ぱねる (@hitoyoni1573) 2016年8月17日

ラインの会話画面で外来種である「ニジマス」がどのような存在かをユーモラスに伝えるものや、「ポケモンGO」風の「イトウ」の説明、「カメの首元の臭いが取れなくなる呪い」がかかるため、水槽に触れてはならないという注意書きなど、「北の大地の水族館」の展示は独特でユニークなものばかりだ。

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