次世代で必要となる 2つの能力を伸ばす! さいたま市浦和区に、プログラミングとダンスをカリキュラムにした新しい民間学童保育『ココカラKIDS』がオープン (1/4ページ)

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株式会社ハコカラのプレスリリース画像
株式会社ハコカラのプレスリリース画像

子どもの主体性を育む『ココカラKIDS』(埼玉県さいたま市浦和区常盤10-2-4)がオープン。小学校でも必修化が進むプログラミング教育と、競い合うことなく身体能力を向上させるダンスレッスンで、成熟社会において必要と言われている創造性、論理的思考などを幼いうちから鍛えます。

みんなが笑顔になるレクリエーションを主催する、株式会社ハコカラ(代表者:西原舞)が、独自メソッドで子どもの主体性を育成する、民間学童保育『ココカラKIDS』を、埼玉県さいたま市浦和区にて開業いたしました。

▼民間学童保育のココカラKIDS:http://kokokara-kids.com/


次世代が必要とする知識と能力を開発する、新しい学童保育のスタイル

2016年7月19日にオープンした『ココカラKIDS』は、学習カリキュラムにプログラミングとダンスを取り入れた、さいたま市では初めて(*1)の民間学童保育施設です。

当施設の近隣地域だけでなく、民間学童保育のほとんどが学習塾として運営されている中で、弊社ではロジカルな発想を生み出すプログラミングと、身体能力と表現力の向上を目的としたダンスに焦点を当てました。

特にプログラミングに関しては、文部科学省にて将来の新学習指導要領に「プログラミング教育」を盛り込む方向で議論(*2)が行われるなど、国をあげての取り組みが始まろうとしています。

ご家庭にパソコンがあっても、なかなかプログラミングまでは教えることができないご両親のために、プロの講師が視覚的に分かりやすいプログラミング言語を使って、子どもたちが自ら考えてスクリプトを構築する授業を展開。主体性や創造性を磨き、これからの時代を切り拓く人材の育成を目指します。

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