BIGLOBEが提供するIoTデバイスと、ボクシーズのIoT電球を連携させた見守りサービスの実証実験を開始 (2/3ページ)

バリュープレス



今後、超高齢化社会を迎える日本において、近所でコミュニティを形成し、お互いにサポートできる自然な仕組みが求められています。つながるライトは、自然な見守りを通して、お声掛け(コミュニケーション)のきっかけを作れるだけでなく、照明の点灯状況をビッグデータとして取得し、生活リズムを可視化することでヘルスケアへの応用も検討しています。

ボクシーズは、スマートフォンサービスの総合開発企業として、最新技術を活用した次世代サービスの実現に取り組んで参ります。

BIGLOBEは、これまで培ったインターネットサービス、MVNOモバイルサービスの技術・経験を生かし、IoTを活用した新たな生活サービスの支援、提供を行って参ります。

ユニバーサルスペースは、業界トップレベルの高品質なリフォームを通じて、全ての人々へ、安心、安全を提供できる社会の実現に寄与して参ります。

■つながるライト紹介サイト
http://hellolight.jp/

■ボクシーズについて
スマートフォンサービスの総合開発企業として付加価値のあるサービスを創造しています。来店者のスマートフォンで10言語の注文と支払いができる「Putmenu」および関連会社の株式会社タグキャストが提供する屋内位置情報サービス「TAGCAST」は、Microsoft Innovation Award 2016のファイナリストを受賞しました。IoT電球(LED Beacon)は、ジーデザイン株式会社の協力のもと開発しています。
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