“おっぱいコンサルタント”実践中!触れたくなる「ふわふわおっぱい」の作り方 (2/5ページ)

ANGIE



2. おなかをへこませながら口から息を吐きます。

朝起きて、ベッドに寝たまま行うと、リラックスした状態で呼吸をより深く感じられます。デコルテに呼吸を入れることが上手になってきたら、デコルテに息を入れる意識はそのままで、肋骨に手をあてて、肋骨が動くのを確認しながら行ってみるのもオススメです。

吐くときにしっかり肋骨をしまうことで、くびれもできやすくなりますよ。朝日を浴びながらする深呼吸も、自律神経を整え、「幸せホルモン」セロトニンを活性化させるといわれていますので朝呼吸はお得です。

「胸式呼吸をしっかり学びたい人は、ピラティスに挑戦するのもいいでしょう。お腹をしめたまま深く呼吸を行うので、骨の可動域がひろがり背中のコリも和らぎます。おっぱいもやわらかくなり、お腹がしまってくびれができる、理想の体型に近づけます」(益本さん)

日常的に呼吸を深くするために、好きな香りのアロマをたいて、心身をリラックスさせることもひとつの方法です。ちなみに益本さんは、お子さんが小さく、なかなかアロマをたく時間がとれないとのこと。そこで、好きな柑橘系のフルーツやハーブを食事に取り入れて、ほのかな香りを楽しんでいるそうです。


おっぱいケア習慣2:肩甲骨を動かす


「おっぱいの皮膚が硬く、冷たくなっている人は、肩甲骨まわりの筋肉がガチガチに凝り固まっている人がほとんど。まずは、肩や背中をやわらかくし、上半身の張りをとることが大切です。
「“おっぱいコンサルタント”実践中!触れたくなる「ふわふわおっぱい」の作り方」のページです。デイリーニュースオンラインは、垂れ乳おっぱいマッサージバストアップ女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る