血が漏れたっ!! 忘れられない「生理の失敗」6選 (1/2ページ)
生理のときは経血が漏れないように、普段より気を使っている人が多いもの。とはいえ、ついやってしまった失敗が、みなさんあるようです。忘れられない生理の失敗を、女性のみなさんに語ってもらいました。
<忘れられない生理の失敗> ■白い洋服を着てしまった・「白いスカートをはいてしまったときに、ものすごく漏れてしまった」(33歳/その他/事務系専門職)
・「白いパンツをはいていたので、シミができてしまった」(33歳/不動産/事務系専門職)
白い洋服だと、漏れたときにシミになってしまいますよね。生理中はもちろん、そろそろかなというときには避けたほうがよさそうです。
■布団を汚した・「寝ているときにナプキンがずれて、布団が汚れた」(31歳/人材派遣・人材紹介/営業職)
・「寝ている間に生理が来て、シーツどころじゃなく布団まで汚してしまった」(30歳/機械・精密機器/事務系専門職)
寝ているときは無意識になります。ナプキンがずれてしまったり、急にきたりすると、避けようがないですよね。
■椅子を汚した・「部活中に椅子を汚してしまった。友達が気づいてくれてカバーしてくれた」(24歳/生保・損保/事務系専門職)
・「会社の椅子を汚してしまったとき」(23歳/運輸・倉庫/事務系専門職)
椅子の種類によっては、汚してしまうとどうしようもないものもあります。クッションを使用するようにすれば、クッションの交換や洗濯で対処できそうですね。
■お泊まりデートで漏れた・「彼氏の家にお泊まりしたときに、寝ている間に生理がきて、下着だけでなく、借りたパジャマも汚してしまった」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
・「彼氏の家のベッドシーツに血じみをつけてしまった」(28歳/建設・土木/事務系専門職)
彼氏の家だと、自分の家のようにはいかないもの。申し訳ない気持ちでいっぱいになるのではないでしょうか。