急死してしまった親友をどうしても忘れることができない。そこでプログラマーは親友を人工知能ボットで蘇らせた(ロシア) (4/4ページ)
@Romanの製作者であるクイダさんは、今後も個人的にボットに話しかけて、悲しみを癒すつもりだと話している。
「これまで伝えたメッセージはすべて愛情をこめたものか、生きているときに伝えることができなかったものです。本人ではありませんが、それを伝えられる場がありました。さみしいとき、そう伝えることができます。そして、きちんと返事が返ってきます」と彼女。「天国へ向けてメッセージを送っているんです」
via:theverge・odditycentra/ translated hiroching / edited by parumo
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