小尻・脚長効果バツグン!トレンド【台形ミニスカート】のコーデ術 (1/3ページ)

プリーツなどのロングスカートと並行してトレンドなのがミニスカート。中でも、70年代に流行した台形ミニスカートに注目が集まっています。
ウエストから裾にかけて広がった台形シルエットは、腰回りをカバーできるので小尻効果バツグン。70年代風のウエスト位置が高めのデザインを選ぶことで、脚長効果も期待できちゃうんです!
そんな台形ミニスカートを取り入れた、素材別の旬コーデをご紹介します。
冬を彩るスエード素材でレトロ感満載!
秋冬らしさを代表すると言っても過言ではないスエードは、70年代当時から台形ミニスカートに取り入れられてきた人気素材。それだけでレトロ感が出るので、どんなアイテムと合わせてもクラシカルに仕上がります。
ベージュやキャメル、チョコレート色といったブラウン系を筆頭に、ボルドーなどの深みのある色は使いやすく、大人可愛い雰囲気も叶えてくれます。

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スカートに存在感がある分、トップスはシンプルなシャツやブラウス、あるいはモノクロのニットなどがオススメ。そして、脚長効果はウエストが見えるからこそ発揮されます。トップスは忘れずスカートの中にインしましょう!
またミニ丈ということもあり、アウターを羽織るときは腰丈のジャケットタイプか、膝下まで丈のあるロングコートのほうがバランスよく決まります。