もう帰りたい! 就活生が面接中に指摘されて恥ずかしかったこと6選 (1/2ページ)

就活で失敗しないためにも面接には万全の体勢で挑みたいもの。とはいえ、あまり力みすぎてしまうと、逆に失敗してしまうこともありますよね。緊張しすぎてしまったり、噛んでしまったり……面接官も見てみぬふりができずに就活生似指摘することも。せっかくの面接が台無しになってしまう可能性もあります。そこで今回はそんな面接官に指摘されて恥ずかしかったことを聞いてみました。
■漢字の読み間違い
・漢字の読み方を間違えたとき。緊張で普段読める漢字が読めなくなったから(女性/21歳/大学4年生)
・漢字の読み間違い。簡単な漢字を読み間違えたから(男性/24歳/大学院生)
漢字を読むときに間違えてしまうと、何となく面接官にマイナスイメージを与えてしまいます。普段から勉強していないと思われてしまうかも……。
■緊張のしすぎ
・緊張しすぎだよと言われたこと。かなり焦っていたから(男性/22歳/大学4年生)
・緊張しすぎて他の面接大丈夫? 初めての面接だったのと、その企業の面接は話しやすいと定評があったから(女性/22歳/大学4年生)
ガチガチに緊張しすぎていると、見ている面接官のほうが気になってしまうかもしれませんね。リラックスさせてあげようと思い、言ってくれたのではないでしょうか。
■話し方
・「もう少し落ちついて話して」面接で緊張しすぎてうまくしゃべれなかったから(男性/22歳/大学4年生)
・話し方を指摘されたこと。次に話す言葉が出るまで間を作ってしまうので。考えながら話していたから(女性/22歳/大学4年生)
話し方に問題があると、面接官から指摘されることもあるようです。ついいつもより早口になってしまったり、どもってしまうこともありますものね。