ご利益ハンパない!?銀行印にも使える15体の仏像を印影にしたハンコ「仏像図鑑」 (2/2ページ)
仏像ファンの皆さんは全部わかりましたか?
ハンコですのでもちろん自分の苗字がここに刻まれるわけです。書体は甲州手彫り印章の伝統工芸士、遅澤流水氏による手書き文字を採用。さらにさらに、なんと認め印、銀行印としての利用が可能なんです。
銀行印に仏像が描かれたハンコが使えるなんてご利益を期待せずにはいられないわけですが、そういった煩悩は心の奥にしまっておきましょう。
仏像が好きな方なら自分の一押し仏像がいるでしょうから、その仏像を印面に使えるなんてこれ以上嬉しいことはないですね。15種類の仏像がそれぞれどんな仏様なのか、どんな言い伝えがあるのかなど知った上でお気に入りの印鑑を作ってみるのも面白いですね。
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