就活中に「正直うっとうしい……」と思ってしまった友人・知人のツイート6選 (1/2ページ)

就活中にうまくいかないことがあると、ついSNSで愚痴を言いたくなることも。とはいえ、いざTwitterを見てみるとまわりの友達の「内定報告」や「就活の進み具合」などのツイートであふれていて、思わず目をふだぎたくなった……という人もいるかもしれませんね。そこで今回はそんなちょっとうっとうしいかも……と思ってしまった友達のツイート内容について聞いてみました。
●うっとうしいかも……と思ってしまった友人・知人の就活ツイートを教えてください。
■内定報告
・『内定もらったぁぁぁ』と早い時期に書く人。まだ6月にもなってないから、黙っててほしい(女性/22歳/大学4年生)
・逆に『内定もらえたー!』と自慢してきたこと。自分みたいに内定もらえてない人もいるのに、自分一人で喜んでいたので腹立った(男性/22歳/大学4年生)
内定報告も苦労してのギリギリだと、よかったねと声をかけることもできますよね。一方でまだみんなが選考中の時の「内定GET報告」はどうしても自慢になってしまいますので控えるようにしましょう。
■就職内容を報告
・就活の近況報告を逐一すること。別にそこまで求めてないわと思ったから(男性/22歳/大学4年生)
・就職の内容を細かくツイートしていた。目に入るとイライラした(女性/22歳/大学4年生)
近況報告もあまり細か過ぎるとうっとうしく感じてしまいます。ブログとかであればいいのですが、Twitterの場合はフォローしていると無条件に入ってしまいますよね。誰かに伝えたい気持ちもわかりますがぐっと抑えましょう。
■内定辞退の報告
・『内定辞退つらかったぁ』。