ポイントは「物足りなさ」? またすぐに誘いたい! と思わせるためのテクニック3選 (2/2ページ)
終電を逃すのかどうか、というドキドキにいく手前の段階で駅まで送らせることになるので、男性はきっと「さっさと帰っちゃうんだな」と落胆しているはず。そこであえての電車見送り宣言です。本当はもう少し一緒にいたいの……と言っているように聞こえるでしょうから、男性の気持ちは盛り上がってくるでしょう。
それでも終電では帰るわけですから、「もう少し一緒に居る時間があれば!」とか「次回こそは!」と思わせることができるのではないでしょうか。
■まとめ
2回目のデートにすぐに誘われたいのであれば、1回目のデートの別れ際で多少の演出をしてでも印象を残す必要がありそうですね。何もせずにただ漫然と別れて、「まあまあのデートだったな」と思われてしまっては、なかなか次につながりません。少しの「物足りなさ」を男性が感じてくれるように振る舞ってみると、デートのお誘い率が劇的にアップするのではないでしょうか。
(ファナティック)