小学生の頃に熱中したゲームの思い出8選! 大学生世代に聞いてみた (1/3ページ)

少し前に、スマートフォンでできるポケモンゲーム「ポケモンGO」が流行しましたよね。大学生世代にとってはそういえば小学生の頃にハマったなぁと記憶を呼び戻されたという人も多いのではないでしょうか。そこで今回は、大学生のみなさんが小学生の頃に熱中したゲームの思い出について聞いてみました。
●おいでよ どうぶつの森 シリーズ
・DSの「おいでよ どうぶつの森」です。友達と通信できるので、毎日のように通信しては遊んでいました。自分でキャラクターを育てたり、家を改築できたりするのでいつも友達とどちらが大きい家にできるか、競っていました(女性/22歳/大学4年生)
特に女子に人気だったのが「おいでよ どうぶつの森」ではないでしょうか。初代のDSが発売されたのは今から12年前。懐かしいですね。
●ポケットモンスターシリーズ
・ポケモン金銀です。金を持っていたのですが、ゲーム機本体とともになくしてしまい、新しく銀を買ってもらいました。男友達と強いポケモンを交換し合うために、ポケモンを100レベルまで育て、当時流行ったバグを使ってそのポケモンを増やしていました(女性/22歳/大学4年生)
・ポケットモンスターサファイアです。当時小学4年生くらいでしたがほとんどの友人が持っていました。学校が終わると近所の友人を家に呼んでストーリーを進めたり、育てたポケモンでバトルをよくしました。(女性/21歳/大学4年生)
ポケモンシリーズは金銀・ルビーサファイアを中心にさまざまなタイトルが挙がっていました。やはりポケモンシリーズは人気のようですね。