世界遺産・飛騨白川郷の雪景色を観に行こう / 1月下旬~2月には幻想的なライトアップが体験できるゾ! (2/5ページ)

GOTRIP!

寒さの厳しい白川郷の冬には、ほかほか温かく、どこか懐かしいおやつがよく似合います。

民芸品やお菓子、地酒・どぶろくを売るお店も。

「萩町公園」を通りすぎ、本通りを歩いていきます。

両側にお店が並んでいるので、のぞきながらゆっくり散策を楽しむのがおすすめ。

籠、箒、蕎麦ざる、わらを編んだ室内履きなど、自宅用に買って帰りたくなるものがたくさんありました。

買い食いや食べ歩きも楽しいですが、こうした手作り品や木製の工芸品などが多く並んでいるのも雪深い飛騨地方ならでは。きっと、昔から畑仕事のできない冬の時期は、家の中でこうした暮らしの道具をこしらえてきたのでしょうね。

「世界遺産・飛騨白川郷の雪景色を観に行こう / 1月下旬~2月には幻想的なライトアップが体験できるゾ!」のページです。デイリーニュースオンラインは、白川村飛騨白川郷合掌造り岐阜県カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る