男友だちを「男」として意識する瞬間5つ (1/2ページ)
ずっと友だちと思っていた相手から、いきなり告白をされてしまうと、どうやって返事をすればいいかわからないものですよね。相手の気持ちを知ってしまうと、どうしても気になってしまうこともあるのではないでしょうか。男性の友人を恋愛対象として意識する瞬間について、女性に考えてもらいました。
(1)好意を感じたとき・「好きだよオーラを出されたとき。そういう雰囲気になったとき」(26歳女性/商社・卸/事務系専門職)
・「向こうがこちらのことを意識していると気づいたとき」(31歳女性/金融・証券/営業職)
相手が自分のことを好きだとわかったとき、恋愛対象として意識し始める人も多いのではないでしょうか。好意を向けられることはうれしいですよね。
(2)優しくされたとき・「急に優しくされたり、疲れているときに優しい」(27歳女性/機械・精密機器/技術職)
・「自分にだけ優しくされたときはキュンとする」(29歳女性/その他/事務系専門職)
とにかく優しさに弱い女性。男友といえ不意に優しくされると、キュンとしてしまうこともあります。
(3)悩んでいるとき・「恋愛がうまくいかないときに相談にのってくれて、なぐさめてくれたとき」(33歳女性/その他/その他)
・「悩んでいるときに、元気付けるために夜景やご飯とか連れてってくれたとき」(26歳女性/その他/その他)
真剣に悩んでいるときに、自分のことを励まそうとしてくれる男性には、キュンときてしまうものですよね。親身になってくれると、好意を持つものです。
(4)頼りになるとき・「頼りがいが合っていつもとちがうところを見たとき」(34歳女性/その他/その他)
・「頼りになる瞬間があるとヤバイ」(29歳女性/情報・IT/技術職)
普段、性を意識していない相手が頼もしいと「男」を感じてしまうもの。意外な一面に恋に落ちてしまう女子も多数!?
(5)真剣な一面を見たとき・「普段見ない一面を見たとき。