ウィンクル、LINE株式会社と資本業務提携を行い、バーチャルホームロボット「Gatebox」の共同開発を開始〜更なる技術向上のためエンジニア人材募集を強化〜 (1/4ページ)
IoT製品の企画・開発を手掛ける株式会社ウィンクルは、LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:出澤 剛、以下 LINE)との資本業務提携を締結し、LINEとNAVER Corporationが共同で開発したクラウドAIプラットフォーム「Clova」を活用して、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の共同開発を開始します。
IoT製品の企画・開発を手掛ける株式会社ウィンクル(本社:東京都千代田区、代表取締役:武地 実、以下 ウィンクル)は、LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:出澤 剛、以下 LINE)との資本業務提携を締結し、LINEとNAVER Corporationが共同で開発したクラウドAIプラットフォーム「Clova」を活用して、好きなキャラクターと一緒に暮らせる世界初のバーチャルホームロボット「Gatebox」の共同開発を開始します。
Gatebox (http://gatebox.ai)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNzA2MiMxNzkwMjMjMzcwNjJfWE1naktXSnR0Vi5wbmc.png ]
■これまでの歩み
昨今のスマートホーム市場やロボット産業の盛り上がりを受け、Amazon EchoやGoogle Homeに代表されるようなホームロボットの家庭への急速な普及が予測されます。