アイコスから電子タバコで禁煙!? 従来の面倒くささを排除したフレンバー『CLOUD17』ならものぐさでもOK! (3/8ページ)

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■ 電子タバコ化を妨げる面倒くささという壁
「iQOS」を吸いなれている人なら面倒くささに関してはなれているということもあるかもしれないが、日頃のメンテナンスが必要で故障も多い「iQOS」の面倒さにほとほと嫌気がさして、紙巻きタバコに戻った人も多い。それでいて「iQOS」馴れした体では、紙巻きタバコが煙くて辛いという。

そんな時オススメしたいのが、電子タバコへの切り替えだ。最近は使用が楽な機種も増えており、中でもこの信頼の国内産電子タバコ・フレンバー初のメンズライン『CLOUD17』は画期的である。面倒さは極限までさばかれている。

具体的にこれまでの基本的な電子タバコの構造をフレンバーの定番ヒットモデル「Frienbr シャンパンゴールド/650mAh」(81×14mm/30g・希望小売価格 税抜4,980円・発売中)と比べてみよう。上段が『CLOUD17』で下段が「Frienbr シャンパンゴールド/650mAh」だ。
●『CLOUD17』の構造は2分割
ドリップチップ(吸い口)とリキッド入りアトマイザーとコイルが一体化。右がバッテリー。

●「Frienbr シャンパンゴールド/650mAh」の構造は4分割
左からドリップチップ(吸い口)、アトマイザー(蒸気発生器+タンク)、コイル(加熱部)、バッテリー。
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