京都や縄文文化を参考?日本文化が宿るNintendo Switch「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」 (1/3ページ)

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京都や縄文文化を参考?日本文化が宿るNintendo Switch「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」

3月3日に任天堂の待望の新ゲーム機「Nintendo Switch」が発売されました。売れ行きは絶好調で、国内では現在、どこのショップでも売り切れの状態が続いています。

Nintendo Switchのローンチタイトルにもなったゲームソフトのひとつが、「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」。人気タイトル・ゼルダの伝説の新作ですが、ブレス オブ ザ ワイルドは国内外で非常に高い評価を得ています。

今回は「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」の作中に宿る日本文化をいくつか紹介します。すでにプレイした人の中には気付いた人もいるかと思いますが、なかなか興味深い繋がりもありますので要チェックです。

おなじみのカカリコ村は和風テイスト

これまでリリースされたゼルダの伝説でも登場した村「カカリコ村」。今作のカカリコ村は和風な雰囲気が漂っています。

家の屋根は茅葺き屋根で、松の木がモチーフになっているような木が植えられています。村人の衣装も古の日本を感じさせてくれますね。全体的に古来日本の原風景的印象が強い村となっています。

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