しあわせもの工房は、高齢者と家族を繋ぐ「マゴボタン(MAGO Button)」を開発しました。安くて簡単・便利なIoT機器で、生活の利便性向上に貢献致します。 (1/5ページ)

バリュープレス

しあわせもの工房のプレスリリース画像
しあわせもの工房のプレスリリース画像

マゴボタン(MAGO Button)とは、LINE BOTと連携しボタンひとつで誰でも簡単に家族にメッセージが送れるIoT機器です。スマートフォンに不慣れな高齢者や、通信機器を持っていない子供でも、簡単に使うことができます。新たに、在宅者モニタリング用の環境センサを搭載し、高齢者と家族とを繋ぐコミュニケーション機器として、マゴボタン(MAGO Button)は進化いたします。1つの家庭に複数台が置かれる運用シーンを想定しています。そのため、通信機能や音声応答機能を備えながらも、低コストを実現する設計になっております。しあわせもの工房では2017年8月のサービスINを目指します。

​ ​​

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MTcxMCMxODA0NjIjNTE3MTBfTU1tdnBGVEZ1di5KUEc.JPG ]


■プレスリリースまでの状況
 少子高齢化、過酷な労働環境、人材不足など、現代の社会課題は深刻です。しあわせもの工房(所在地:千葉県流山市南流山、代表:松下 裕介)では、このような社会課題の緩和を目指すIoT機器とプラットフォームを開発しております。マゴボタン(MAGO Button)は、2016年より実環境へ導入し実証検証を行って参りました。その結果、多くの人々が利用するLINEアプリと、LINE BOTを介してマゴボタンが連携することで、幅広いユーザー層にボタンを活用したサービスが容易かつ安価に提供できることが分かって参りました。
「しあわせもの工房は、高齢者と家族を繋ぐ「マゴボタン(MAGO Button)」を開発しました。安くて簡単・便利なIoT機器で、生活の利便性向上に貢献致します。」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る