多肉植物てんこもり。リアリティが突出するサボテンケーキ (1/2ページ)
ジャカルタ在住のお菓子職人であるIven Kawiさんはおよそ4年前、娘のためにクリスマスクッキーを作ったときに、最初のチャレンジが始まったと言う。以来本物そっくりにみえる多肉植物をケーキニアアレンジしまくっている。
それ以来kawiさんはリッポ・カラワシの自宅をベーベリー・ショップivenovenと称し、精巧に装飾された焼き菓子を作っている。
まるでテラリウムのようなケーキ。このケーキは、バタークリームでできた砂の上に、サボテンなどの多肉植物が表情豊かに表現されている。