アートでNGO支援! ウガンダで「元子ども兵、難民のこどもたちと民族ダンスの足跡をアートにする体験会」 (1/9ページ)

バリュープレス


国内外の非営利団体と協同し、東北被災地やカンボジア国境の地雷原の村で「子どもの生存教育支援」を目的にしたアート作品を制作してきた画家ca37(一般社団法人ユニゾグラフ藝術研究所専属)は、新たなプロジェクトとして、かつての紛争地であり南スーダン紛争難民の集まるウガンダにて、元子ども兵の社会復帰、難民児童の生存・教育支援を企画。その原資となる「現地の子どもたちのらくがき」調達のための現地体験会を、今年9月に開催します。それにともない現地への渡航費・滞在費等の資金調達のために、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて60万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。なお、本プロジェクトの募集締め切りは7月31日。一口3,000円から支援することが可能であり、現地の子どもたちからのビデオレターやウガンダ初の新作ユニゾグラフなどのリターンを手に入れることができます。

 「被災地」「貧困地」「紛争地(停戦後も含む)」で現地の社会基盤整備を行うNPO・NGOと協同し、同地の子どもたちとらくがき体験会を主宰する一般社団法人ユニゾグラフ藝術研究所(本社:愛知県瀬戸市、代表理事:三輪まどか、以下 ユニゾグラフ)は、2017年6月7日よりクラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」にて「アートでNGO支援! ウガンダで”元子ども兵と民族ダンスアート体験会”」を実現する!資金募集プロジェクトを開始いたしました。
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