プログラマティックって、なに? テレビとメディアを応援する雑誌 「Synapse(シナプス)」第14号発刊 (1/3ページ)
株式会社ビデオリサーチ(本社:東京、社長:加藤讓)は、この度、雑誌『Synapse(シナプス)』第14号を発刊いたしましたのでお知らせします。巻頭インタビューではサイバーエージェントの藤田社長に、開局1周年を迎えた「AbemaTV」の手応えとテレビへの提言を、また同じく昨年ローンチされたDAZNの水野さんにはOTTサービスの現状とこれからを語っていただきました。
株式会社ビデオリサーチ(本社:東京、社長:加藤讓)は、この度、雑誌『Synapse(シナプス)』
第14号を発刊いたしましたのでお知らせします。
巻頭インタビューではサイバーエージェントの藤田社長に、開局1周年を迎えた「AbemaTV」の手応えとテレビへの提言を、また同じく昨年ローンチされたDAZNの水野さんにはOTTサービスの現状とこれからを語っていただきました。
今号の特集のテーマは「プログラマティックって、なに?」です。ネット広告の世界で注目を集めるプログラマティック広告。ここで使われる技術や考え方は放送の世界にも入ってくるのか?プログラマティックの今を探るため、実際にプログラマティック広告に取り組まれている海外の放送局・広告会社の方、そして日本の広告会社の方にお話をおうかがいしました。ぜひ一読ください。
また、以下公式サイトから一部コンテンツの立ち読みが可能ですので、是非ご覧ください。
http://www.videor.co.jp/synapse/
<目次>
◆巻頭インタビュー①
・サイバーエージェント代表取締役社長 藤田 晋
『AbemaTV』のこれから。