愛媛・東温市(とうおんし)の“坊っちゃん劇場”が2018年1月から始まるミュージカル「よろこびのうた」上演へ向けて7月25日都内で出演者オーディションを実施! (1/4ページ)

バリュープレス


2006年4月にオープンし、日本で唯一、自主制作の作品を1年間上演する坊っちゃん劇場(愛媛県・東温市)において、ベートーヴェンの「第九」アジア初演100周年を記念したミュージカル「よろこびのうた」を制作することが決まりました。脚本は、羽原大介氏(NHK連続テレビ小説「マッサン」、映画「フラガール」ほか)、演出は、錦織一清氏(舞台「寝盗られ宗介」、ミュージカル「グレイト・ギャツビー」ほか)です。愛媛・東温市から舞台芸術のすばらしさを発信する出演者を広く募集しています。

愛媛・東温市で常設の「坊っちゃん劇場」を運営している株式会社ジョイ・アート(本社:愛媛県東温市、代表取締役:越智陽一)は、ベートーヴェンの「第九」アジア初演100周年を記念する12作目のミュージカル「よろこびのうた」の制作スタッフを決定。2018年1月からの上演をめざして、7月25日(火)午後、東京・新宿区内にて出演者のオーディションを実施します。
「愛媛・東温市(とうおんし)の“坊っちゃん劇場”が2018年1月から始まるミュージカル「よろこびのうた」上演へ向けて7月25日都内で出演者オーディションを実施!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る