2017年上半期「輝く!有名人スキャンダル大賞」(5)長谷川豊が通すすごい理屈 (2/4ページ)

アサ芸プラス

吉 謝罪したんだからナシですよ、という理屈。

宇 すごいな。その理屈が通るんだったら、「いや、ホロコースト、前にもう謝ったんで、なかったことでお願いしまーす」みたいな。

一同 ハハハハ。

吉 そんな感じですね(笑)。

玉 そう考えたらすげえな、豊は。

宇 俺らが「バラいろダンディ」で「ガセ川豊」「ガセの極み豊。」とかってやってたの、ホントは怒ってたのかな?

玉 怒ってるよ。シャレなんか通じないよ。

宇 よかれと思って「これでいきましょうよ!」とかプッシュしてたけど、全然ダメだったんだ。

玉 だって目が笑ってなかったもん、あの時。

水 「とくダネ!」に出演してた頃からデーブ・スペクターが、すでに問題にしてたんだって。長谷川豊はホントにヤバイって。

玉 若林健治アナが男子生徒へセクハラ。

吉 この事件、最高でしたね。週刊誌に直撃された時の若林アナの顔もすごいんですよ。

玉 覚醒剤で捕まったマーシーがハゲ散らかして出てきた時以来の衝撃だったよ。若林アナ、四谷でやってるんだよな、アナウンス学院。あの学校、外から見えるんだよ。あの周り、いつも抜け道で通るんだけど、外からも中が見えるような学校だったからさ。ガラス張りで。

宇 透明性はある(笑)。

吉 生徒を自宅に呼んでは、股間に電マを当てたり、何種類ものローションを見せられたり、いろんなことを。

「2017年上半期「輝く!有名人スキャンダル大賞」(5)長谷川豊が通すすごい理屈」のページです。デイリーニュースオンラインは、若林健治、週刊アサヒ芸能 2017年 8/17・24合併号、浅草キッド、宇多丸、吉田豪、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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