2017年上半期「輝く!有名人スキャンダル大賞」(5)長谷川豊が通すすごい理屈 (2/4ページ)

アサ芸プラス

 謝罪したんだからナシですよ、という理屈。

 すごいな。その理屈が通るんだったら、「いや、ホロコースト、前にもう謝ったんで、なかったことでお願いしまーす」みたいな。

一同 ハハハハ。

 そんな感じですね(笑)。

 そう考えたらすげえな、豊は。

 俺らが「バラいろダンディ」で「ガセ川豊」「ガセの極み豊。」とかってやってたの、ホントは怒ってたのかな?

 怒ってるよ。シャレなんか通じないよ。

 よかれと思って「これでいきましょうよ!」とかプッシュしてたけど、全然ダメだったんだ。

 だって目が笑ってなかったもん、あの時。

 「とくダネ!」に出演してた頃からデーブ・スペクターが、すでに問題にしてたんだって。長谷川豊はホントにヤバイって。

 若林健治アナが男子生徒へセクハラ。

 この事件、最高でしたね。週刊誌に直撃された時の若林アナの顔もすごいんですよ。

 覚醒剤で捕まったマーシーがハゲ散らかして出てきた時以来の衝撃だったよ。若林アナ、四谷でやってるんだよな、アナウンス学院。あの学校、外から見えるんだよ。あの周り、いつも抜け道で通るんだけど、外からも中が見えるような学校だったからさ。ガラス張りで。

 透明性はある(笑)。

 生徒を自宅に呼んでは、股間に電マを当てたり、何種類ものローションを見せられたり、いろんなことを。

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