2017年上半期「輝く!有名人スキャンダル大賞」(5)長谷川豊が通すすごい理屈 (3/4ページ)

アサ芸プラス

 電マを当てるって、どういうこと?

 「ジャストミート」してたわけだ。

 「何でお前は童貞なんだ?」「男好きなのか?」などとノリノリで話しかけられ、ボディタッチ。

 馬場イズムか、王道ってヤツだな。

 「立ってないですよ」と答えると、「いやいや、うそ、うそ」と。

玉・宇 ハハハハハハハハ。

 ジャイアントサービス。

 「お風呂に一緒に入ろうか?」と誘ったり。

 だからか、福澤さんに若林さんの話を振ったりすると、福澤さんの顔が曇ってたんだよ。

 ずっと週刊プロレスの読者投稿ページで独身いじりされてたんですよ。今考えると、いじったらいけない枠だったんだなと。

 いや、まあゲイが悪いわけじゃないけども。

 強制的に触るのはよくないということじゃないですか。ちなみに、若林アナは記者に直撃された時に、「ボディタッチはしますよ。『頑張れよー』と言いながら」と言って、お尻を叩くしぐさを。「何だ今日、モッコリしてるな」と言いながら股間を転がすようなしぐさをね。

 ダメじゃない、それは。

 「そのくらいはありますよ、男同士ですから」って(笑)。

 嫌だよ。俺、そんな学校、辞めるよ。

 「モッコリしてんなあ~」が好きなんですよ(笑)。

 語るに落ちてる!

 言わなきゃいいのに。

「2017年上半期「輝く!有名人スキャンダル大賞」(5)長谷川豊が通すすごい理屈」のページです。デイリーニュースオンラインは、若林健治週刊アサヒ芸能 2017年 8/17・24合併号浅草キッド宇多丸吉田豪エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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