幻冬舎MC新刊のご案内『中学生から大人まで読める 本当はすごい日本人』 (1/2ページ)
郵政大臣、自治大臣、通産大臣を歴任した自民党東京都連最高顧問がまったく新しい「日本人の歴史と今」を語った一冊!
いま見直すべき 日本人の「すごさ」とは?
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本書では、著者が塾長を務める
「温故知新塾」での講義をベースに、
神話の時代から現在の憲法に至るまで、
日本の歴史と日本人としてのあり方を
中学生でも読める平易な文章で解説していきます。
「温故知新」は「古きをたずねて新しきを知る」
ということわざとしても知られ、
昔の出来事をしっかりと学ぶことで、
未来に対する思考や方法を
見つけようとする考え方を意味します。
温故知新塾の講義を受けた人の多くは、
「自国の歴史がこんなに面白いものだとは知らなかった」
「日本人のルーツを学び、将来のキャリアへの参考になった」
などの気づきを得て、
それを各自の仕事や社会活動に生かしています。
これからますますグローバル化が進む中、
自分の国のことを深く知り、誇りを持つことのできる本書は、
世界に日本をアピールする上で必要不可欠ともいえる一冊です。