国内外の映画祭に多数の作品を出品してきた松浦健志監督が8月22日からクラウドファンディング「MotionGallery」で新作映画の製作支援プロジェクトを開始 (1/11ページ)
国内外の映画祭に多数の作品を出品してきた松浦監督は新作の音楽映画「夢の音」の資金調達のために、クラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて230万円を目指し、プロジェクトをスタートしました。本プロジェクトは2017年10月中旬から撮影が始まる映画「夢の音」の『製作費』及び『完成後の上映費用』のために資金調達を行っています。なお、本プロジェクトの募集締め切りは12月25日です。一口3000円から支援することが可能であり、先行試写会(監督・出演者の舞台挨拶あり)の招待や映画DVD、劇中歌CD、サイン入り映画チラシ、主演・眉村ちあきによるあなただけのオリジナルライブチケット、などのリターンを手に入れることができます。
商業映画でチーフ助監督を務め、監督としても国内外の映画祭に数多くの映画を出品してきた松浦健志監督は、2017年8月22日よりクラウドファンディングサービス「MotionGallery」にて映画「夢の音」製作支援プロジェクトを開始いたしました。
映画「夢の音」製作支援プロジェクト
https://motion-gallery.net/projects/yumenooto
本プロジェクトでは、想いをうまく言葉にできない不器用な登場人物たちが音楽を通して心を通わせていくミュージックエンタテインメントムービーを製作します。
音楽面を支えるのは、松浦監督が助監督(音楽担当)として携わった2017年11月公開の商業映画「覆面系ノイズ」で出会った音楽チームを始めとする現役ミュージシャンたちです。