サンクトガーレン、日照不足で色づきの悪い"はねだし"桃をビールに有効活用。甘い香り、とろんとした飲み口の「甘熟桃のエール」8月30日より秋のビールイベントで発売 (3/5ページ)

バリュープレス

サンクトガーレンのフルーツビールは濃縮果汁や香料に頼らず生果実の使用にこだわり、その原材料のコストを抑えるため規格外果実を有効活用しており、農家とっても弊社にとっても双方にメリットのある取り組みとなっています。

湘南ゴールド(オレンジ)ビール
http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/shonan-gold/
アップルシナモンエール
http://www.sanktgallenbrewery.com/beers/apple-cinamone-ale/


■昨年、1日1000杯完売。今年は3倍量を準備。品種の違いも楽しめます
2016年の甘熟桃のエールは「横浜オクトーバーフェスト2016」の17日間限定で提供しました。8000杯分のビールを用意していましたが、1日で1000杯が完売するなど予想以上のペースで売れたため、最後のほうは1日の提供数を限定する事態となりました。今年は販売制限をすることのないよう3倍量のビールを準備しています。
余裕があれば、ボトルでの販売も展開する予定です。

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