これからの日本をつくる100の“働く”をみつけよう 『ワークストーリーアワード』審査員及びサポーター第一弾の発表について (1/6ページ)
“働き方を選択できる社会づくり”の実現を目指す一般社団法人at Will Work(東京都千代田区、代表理事 藤本あゆみ・松林大輔、以下at Will Work)は、働く”ストーリー”を集める5年間限定のアワードプログラム、Work Story Award の審査員及びサポーター企業の第一弾を発表いたします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1MDkyNiMxODg2NjAjNTA5MjZfeXF3c2ZwQ3dMeS5wbmc.png ]
アワード名:ワークストーリーアワード - これからの日本をつくる100の“働く”をみつけよう -
Work Story Award 特設サイト:https://award.atwill.work/
◇Work Story Awardとは
at Will Workは「これからの日本をつくる100の働くをみつける」をテーマに、ワークストーリーアワードを実施します。2017年の応募期間は7月28日(金)〜9月29日(金)まで。
働き方改革や新しい働き方の創出において、事例や結果の共有だけでなく、課題をどのように認識していたのか、またどのようなアプローチをとったのか、取り組んだ背景や人々の思いなどそこにある物語「ストーリー」が重要だと考えます。条件が同じでなくても、そこにあるストーリーから学ぶことで、目の前の課題解決のヒントになる。ストーリーから働き方の選択肢が生まれていきます。