犯罪者の心理:悪名高き凶悪犯罪者が残した13の言葉 (5/6ページ)
アルバート・フィッシュはアメリカ犯罪史上最悪の殺人鬼とも言われている。正確な数字は明らかではないが、1910年から1934年まで、少なくとも400人の子供や成人を暴行して殺害した。肉を食べる目的で殺害された子供もいる。この言葉は犠牲者を切り刻んで食べた動機について語った言葉。
11. ミルウォーキーの食人鬼ジェフリー・ダーマー

たとえどんな代償を払っても、誰かと一緒にいたいという欲望が絶えずあって、決して頭から離れないようになった。一日中そのことばかり考えていた。
殺しへの抑えがたい欲望について語った時の言葉。ジェフリー・ダーマーは1978年から1991年にかけて、オハイオ州やウィスコンシン州で17人の青少年を絞殺し、その後に屍姦、死体切断、人肉食を行った。
12. 大統領暗殺犯、チャールズ・J・ギトー

俺は運命の男なのだ。救世主、パウロ、マルティン・ルター、かつて俺がそうだったような信仰深い男たちと同じくらいに。
聖職者でありながら、ジェームズ・ガーフィールド大統領を暗殺した男。1881年、大統領銃撃の罪で起訴され、2ヶ月の公判中に語った言葉。
13. 元米海軍の狙撃兵、チャールズ・ホイットマン

俺は異常で理不尽な多くの考えの犠牲者だ。