慰安婦問題の少女像は「金のなる木」誰にも止められない (2/2ページ)

まいじつ

現在は一体だけになっていますが、その理由は、この少女像のモデルが2002年に起きた『米軍装甲車女子中学生轢死事件』で轢殺された女子中学生2名で、もともとは反米運動用だったのです。しかし、アメリカ軍から『そんなことをしたら、どうなるか分かっているのか』と恫喝されたため、文句を言わない日本を非難するための“慰安婦少女像”にすり替えたというわけです」(同・ウオッチャー)

慰安婦像が1体が製作されるごとに、彫刻家の製作者夫妻には340万円の収入が入ってくるという。ちなみにキム・ウンソン氏を漢字で書くと“金運成”となる。まるで売れない小説のような話だ。

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(C)KoreaKHW / Shutterstock

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