イナゴの自然対話型エージェントシステム「netpeople」が、カウネット通販サイトのチャットボットサービスに採用 (3/5ページ)

バリュープレス




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イナゴは、音声対話アプリケーションサービスの分野において、10年以上にわたる経験とノウハウを持ち、単なる音声検索型のコンシェルジュサービスや検索サービスにはない、次世代を見据えたユーザーオリエンテッドなスマートデジタルアシスタント技術を提供しています。独自のゴール共有型会話機能(Goal-Oriented Conversation)*、文脈把握技術、自然言語理解技術等により、ユーザーとの対話を通して、ユーザーのやりたいことの意図をくみ取り、積極的に質問をしながらユーザーが欲しい情報を絞り込んでいくアシストを行います。話題が変わっても、必要な情報を判断して、その情報を引き継ぎながら、柔軟にアシストすることが可能です。パソコン、スマートフォン、カーナビをはじめとする情報端末から、テレビなどの家電にも対応し、ユーザーとの生きたコミュニケーションの活性化を支援しています。 *特許出願中


また、一般向けサービスとして、アンドロイド端末用パーソナルアシスタントアプリケーション「mia(ミア)|音声対話アシスタント」(以下、mia)を提供しています。miaは、レストラン検索、地域情報検索、天気予報や乗り換え案内、スケジュール登録、メール作成、音楽再生などを、音声で対話しながらサポートしてくれるかわいいアシスタントです。miaとの対話は、音声入力でもテキスト入力でもどちらの方法でも話すことができ、スマートフォンの画面上で詳細情報が見られるモバイルモードに加え、運転中でもハンズフリーで操作可能なドライブモードを搭載しており、ご利用状況に合わせて、モードを自由に切り替えてお使いいただけます。
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