AL COLLE(アルコレ)『ハイブリッド加湿器(ASH-603)』は、スマートなデザインなのに約6リットルの大容量タンクで欲しい機能が満載! (1/4ページ)
空気が乾燥しやすい冬、加湿器は肌の保湿や風邪の予防に必需品となっている。しかし、この加湿器を使い続けられない人が多い。最大の理由は、こまめな給水が手間だということ。そんな給水の手間を、約6リットルという大容量タンクでクリアした加湿器・AL COLLE(アルコレ)『ハイブリッド加湿器(ASH-603)』が誕生した。デザイン性にも優れており、今年の冬は「続けられる加湿器」で乗り切ろう!
■大容量タンクと上部給水で「続けられない問題」を解決!
冬場の乾燥は肌の大敵というのは常識となっているが、人間にとって空気の乾燥は何も肌問題だけではない。空気が乾燥すると、細菌やウィルスが繁殖しやすくなる。インフルエンザが冬場に大流行するのも、乾燥が原因なのだ。喉の調子も悪くなるため、声を使う声優やアナウンサーなどは、常に加湿器を利用しているという話も聞く。しかも人間だけでなく、家や家具等にも乾燥は大敵だということを知っていただろうか。部屋の壁や木製の家具は、適度に湿度がないとヒビ割れなど劣化が早くなるのだ。
そこで加湿器の出番となるわけだが、従来の加湿器は貯水タンクが小さいものが多く、しかもタンクをいちいち取り外して給水するタイプがほとんど。こうした給水に手間がかかる加湿器は、続けて使っていく気持ちが萎えてしまい、結局は使わなくなってしまうといった悩みが多かった。そんな悩みをすべてクリアにする画期的な加湿器が、アルファックス・コイズミ株式会社(埼玉県草加市)のAL COLLE(アルコレ)『ハイブリッド加湿器(ASH-603)』(W17.6×D28.1×H30.4cm・希望小売価格 税込23,760円・発売中)だ。