1枚の画像に好きな情報を埋め込んでマッピングできるWebサービス「Pictogon」を使ってみた! (5/6ページ)

この設定を行うことで、クリックした際に別のWebサイトへ画面遷移するような動作を実現することが出来るので便利です。
また、下段にある「最大化」アイコンをクリックしてみてください。

すると、まるでブログを書くような「テキストエディタ」が表示されます!

ここへ自由にテキストや画像・リンクなどを作成することができます!
もちろん、クリック一発で「HTMLモード」に変えることもできます。

HTMLタグで入力したい場合はこちらが最適でしょう。
そして、記述した内容を表示することもできるわけです!

このように、テキストエディタを活用することで、複雑な内容を画像に埋め込めるので応用範囲がとても広くなるでしょう。