日本ティーマックスソフト、カゴヤ・ジャパンとの協業で、 Oracle DBと高い互換性を持つRDBMS Tiberoのクラウドサービス提供開始! (1/5ページ)
リホスト・ソリューション、各種ミドルウェア等のプロバイダである日本ティ―マックスソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:浅井 ケント、以下 TmaxSoft)は、クラウドサービス事業、レンタルサーバー事業を行っているカゴヤ・ジャパン株式会社(本社:京都府京都市中京区、代表取締役社長COO:岡村 武、以下カゴヤ・ジャパン)と提携し、TmaxSoftのリレーショナル・データベース管理システム(RDBMS)「Tibero(ティベロ)RDBMS」(以下、Tibero)を、カゴヤ・ジャパンのクラウドサービス『Tiberoプラン』として10月31日より提供開始することを発表いたします。
~利用しやすい月額料金制で高性能RDBMSを提供~
リホスト・ソリューション、各種ミドルウェア等のプロバイダである日本ティ―マックスソフト株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:浅井 ケント、以下 TmaxSoft)は、クラウドサービス事業、レンタルサーバー事業を行っているカゴヤ・ジャパン株式会社(本社:京都府京都市中京区、代表取締役社長COO:岡村 武、以下カゴヤ・ジャパン)と提携し、TmaxSoftのリレーショナル・データベース管理システム(RDBMS)「Tibero(ティベロ)RDBMS」(以下、Tibero)を、カゴヤ・ジャパンのクラウドサービス『Tiberoプラン』として10月31日より提供開始することを発表いたします。
今回の協業によって、Tiberoの保守も含めた月額料金支払いというサブスクリプション方式※1での利用が可能となります。
『Tiberoプラン』は基盤となるサーバーやネットワークの初期設定やTiberoの初期導入までカゴヤ・ジャパンで対応するため、ユーザーは、データベースの設定・構築に集中できます。さらに、クラウド型RDBMSにすることでリーズナブルな課金体系を提供、これまで業界標準DBではそのライセンス体系ゆえに高額となるため、難しかった自社システムの仮想化やクラウド移行が簡単に実現できるようになります。