あまりの整形ぶりのキム・ヨナに「あれ、誰?」 (1/2ページ)

まいじつ

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@yunakimがシェアした投稿 – 2017 11月 2 9:45午後 PDT

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バンクーバー冬季五輪の女子フィギュアスケート金メダリストであるキム・ヨナが、11月1日にギリシャから聖火を持ち込む役を務めた。飛行場に到着後、聖火の灯ったランタンを持ったキム・ヨナは燭台に点火し、平昌五輪開幕へのムードを盛り上げた。

聖火を点火するにあたってセレモニーも行われたが、その場面に驚きの声が上がった。

「五輪の厳かな儀式のスタートですから、彼女以外の関係者、ランナーなどはみんな伏し目がちなのです。彼女もかなり視線を落とし気味でしたが、何となくキム・ヨナだとは分かった。その時点でも以前とは相当顔が変わった感じで、日本人記者は皆びっくりしていました」(スポーツ紙記者)

聖火はその後、リレーがスタートし、開催年にちなんだ2018キロの距離を7500人がつなぐことになっている。

「聖火の準備が始まると、キム・ヨナは笑顔で仕事をこなしていましたが、目を普通に開けている表情には、ますます驚きました。彼女に直に会ったことのない若い記者などは『あの人、誰?』と聞くのです。以前と全然違うので分からないのです」(同・記者)

韓国は美容整形が盛んで、キム・ヨナも目、鼻、輪郭など、いずれも複数回整形したといわれる。

平昌五輪閉幕までは…

そして、キム・ヨナと浅田真央がスケートエキシビションを行うという報道が韓国の新聞であったが、これはきな臭い話だという。

「キム・ヨナはバンクーバー大会のあと、その栄誉を利用した父親が不動産投資に失敗し、10億円近い借金を負ったとされています。まだ返済できておらず、浅田の名を借り、韓国企業のスポンサーを取りたいようです。

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