天才テリー伊藤対談「忍野さら」(1)レースクイーンの頃は胸をつぶして (1/2ページ)
●ゲスト:忍野さら(おしの・さら) 1995年、東京都生まれ。大学に通いながらグラビアの仕事を開始。2016年、初のイメージDVD「わがまま」をリリース。同年に発売された2枚目のDVD「Re-Born」は2016年度アイドルイメージDVD年間売り上げ1位を獲得。同年10月からスタートした大久保佳代子がMCの「佳代子の部屋~真夜中のゲーム会議~」(フジテレビ系)にレギュラー出演、注目を集め、多数の雑誌の表紙やグラビアを飾る。現在は、文化放送「A&Gリクエストアワー 阿澄佳奈のキミまち!」などにレポーターとして出演中。ファースト写真集「さらら」(ワニブックス)も好評発売中。
レースクイーンからキャリアをスタート、その後「かわいすぎるGカップ現役女子大生」として、まぶしい魅力を振りまきながら活躍中のグラビアアイドル・忍野さら。デビューまでの経緯、恋愛観、まさかの形で露見したグラビア仕事の親バレを、天才テリーに打ち明けた!
テリー さらちゃんは、いつからグラドルとして活動し始めたの?
忍野 1年半くらい前からです。その前はレースクイーンをやっていました。
テリー じゃあ、この1年でグーンと人気が出たわけだ。最近はグラビアだけじゃなく、テレビでもよく見かけるし、この前も「サンデー・ジャポン」で共演したよね?
忍野 はい、ありがとうございました。緊張したけど、すごく楽しかったです。
テリー そもそも、何がきっかけでこの業界に入ってきたの。
忍野 もともとレースクイーンになりたかったんですが、ネットで調べたら、モデル事務所に所属しないとダメだということがわかったので、今の事務所に入りました。
テリー すごいな、普通はそんな簡単にいかないでしょう。ということは、昔からルックスに自信があったんだな?
忍野 いえ、全然(笑)。