ドットが押せる『プレイカラードット』、ハンコのように使って描ける今までにないツインマーカー! (3/9ページ)

ペンを持つ角度によって多彩な筆記線も描けるので、書字した場合は繊細なヨコ線と骨太なタテ線、ハネやハライが躍動的に書けるので装飾的な文字に。
■きれいなドットを押すにはちょっとしたコツがある!

ペンを垂直に持ってスタンプを押すように。 すぐに横に倒してスッと持ち上げる これがきれいな点(ドット)を作るコツ。
■慣れるまで、何度もドットを練習してみよう!

はじめは角が綺麗に押せず、ドットが欠けてしてしまったりするのだが、徐々に安定したドットが捺せるようになってくる。

慣れてきたら、まずは色々なカラーの組み合わせを楽しみながらとにかくドットを押してみよう。ドットを捺す間隔やパターンを変えるだけでも楽しい。

次にドットを生かして模様やイラストを描いてみよう。お天気マーク、フルーツ、お花など丸スタンプと超極細芯の組み合わせで簡単にイラストが描ける。