ドットが押せる『プレイカラードット』、ハンコのように使って描ける今までにないツインマーカー! (1/9ページ)
トンボ鉛筆より丸スタンプ芯と超極細芯が描けるツインマーカー『プレイカラードット』全12色が登場。5mm大の点(ドット)と、太・細・超極細の線が書けることで多彩な表現が出来る水性ペン。今までありそうでなかったドットが押せるペンとは?捺す時のコツや適した紙、簡単な作品作りなどをご紹介する。
■ペッタンペッタン押して楽しい『プレイドットカラー』の使い心地
「プレイカラー」はトンボ鉛筆が手掛ける水性カラーサインペンのロングセラー。豊富なカラーを取り揃えており、人気が高い。またツインマーカーペンと言えば、太・細の2種類のラインが描けるというのが一般的。
プレイカラーブランドページ

そんなプレイカラーにこれまでにない全く新しいツインマーカー『プレイカラードット』(GCE-011/12色セット・税込2,073円・2017年10月19日発売)が登場。

直径約5mmの円柱形の丸スタンプ芯と超極細の0.3mm(筆記線幅)芯を備えたツインペン。手帳やノートなどの普段使いから、点と線の組み合わせでイラストなどの多彩な表現が出来る。