貞淑美女タレントの性白書 人気女子アナ14人「エッチ・珍言」流行語大賞(2)
ここからは、NHKから順を追って見て行こう。
『あさイチ』の司会でおなじみの“重鎮”有働由美子アナ(48)は、
「ワキ汗をかいていいことにしよう!」
「40歳で更年期でした」
「小学生ぐらいから、おじさんが大好きだったの!」
などと、ほとんど唯我独尊状態。
「同番組で、女性ホルモン特集が組まれたときのことでした。有働アナはニューヨーク支局に赴任していた40歳の頃に、更年期障害を医者に指摘されたそうで、そのときを振り返り、“まだ40歳でピチピチだったし、なんなら恋もしたい。更年期って言われたのが信じられなかった”と、コメントしたのです」(前出・女子アナライター)
しかし、現在は“アラフィフ”真っ只中。
「最近、女性誌が“婚活2連敗”と報じたように、もう結婚はあきらめたようです。目指すは、NHK初の“女性会長”の座のようです」(芸能レポーター)
その点、今年の『紅白』の総合司会に抜擢された桑子真帆アナ(30)は、公私共に絶好調だ。
「彼女は今年5月、民放の男性アナと結婚したばかり。今年度から『ニュースウォッチ9』を担当し、都議選と総選挙の2回の選挙特番もそつなくこなしました。名実ともにNHKの“看板アナ”になりました」(NHK関係者)
唯一の心配は“アレ”だ。
「そうです、妊娠です。怖らく“計画出産”すると思いますが、仕事の後の夫との晩酌が楽しみという桑子アナ。エッチなムードになって…ということになりかねません。このところ、一段と美しく、ふっくらとしてきた彼女を見ているととても心配です」(前出・女子アナウオッチャー)
安室奈美恵が来年9月16日に引退すると発表したことを報じた際、
「(安室の)メークやファッションをマネていました」
とコメントしたのは、『ニュース7』平日のメーンキャスターを務めている鈴木奈穗子アナ(35)。
「高校時代は“ガン黒少女”だったという伝説があるくらい。まさに“アムラー世代”です。学生時代の同級生だったTBSディレクターと結婚して早5年。そろそろ“子作りに励みたい”時期ではあります」(同)