ウガンダの貧困家庭のシングルマザーを農業で応援したい!外資系証券会社を辞めて国際協力に飛びこんだワーキングマザーが訴える、「いま、支援が必要な理由」とは? (6/6ページ)

バリュープレス




【今後の展望】

この農業プロジェクトが成功することで、今後はウガンダやケニアの他地域への類似事業の横展開も考えることができます。また、プロジェクト終了後は日本国内で、(特活)エイズ孤児支援NGO・PLASによる各種イベントやメールニュースなどで本事業の進捗や成果についてお伝えいたします。


「ウガンダでエイズ孤児を育てるシングルマザーを応援!農業で貧困から脱却する!」

http://camp-fire.jp/projects/view/53524


【(特活)エイズ孤児支援NGO・PLAS】

本社:〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F

代表者:代表理事 門田瑠衣子

設立:2005年12月9日

資本金:17000万円

Tel:03-6803-0791

URL:http://www.plas-aids.org/

事業内容:HIV/エイズに影響を受ける子どもたちの支援活動





提供元:ValuePress!プレスリリース詳細へ
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