ウガンダの貧困家庭のシングルマザーを農業で応援したい!外資系証券会社を辞めて国際協力に飛びこんだワーキングマザーが訴える、「いま、支援が必要な理由」とは? (1/6ページ)

バリュープレス

特定非営利活動法人 エイズ孤児支援NGO・PLASのプレスリリース画像
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(特活)エイズ孤児支援NGO・PLAS(東京・秋葉原)では、12月22日(金)23時59分まで、東アフリカのウガンダ共和国で暮らすシングルマザーの自立をめざす農業プロジェクトの資金をクラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で募っています。12月18日(月)に目標金額100万円を達成したこのプロジェクトは、あと1日でネクストゴールの150万円の達成を目指しています。プロジェクト実行者であり、大手外資系証券会社から国際協力NGOへキャリアチェンジした事務局長理事の小島美緒(34)は、ウガンダのシングルマザー支援の必要性を訴えます。

東アフリカのウガンダ共和国とケニア共和国で、エイズ孤児支援活動を展開する特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS(所在地:東京都台頭区、代表理事:門田瑠衣子)は、2017年11月21日よりクラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」にて、「ウガンダでエイズ孤児を育てるシングルマザーを応援!農業で貧困から脱却する!」を実施しています。

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