朝活「ニホンバシ46ドウフケン」の第13回目を1月26日に東京日本橋で開催。今回は宮城県石巻旧河北町をテーマに、復興から地域の未来づくりに挑む2組の親子を招く (2/8ページ)

バリュープレス

地域で頑張る方の声を聴き、人脈も広げられる


「ニホンバシ46ドウフケン」は「五街道の起点、日本橋から始まる、日本への旅」がコンセプトの46道府県のリレー企画です。五街道の起点、七国道の始点の日本橋だからこそできる、毎回異なる地域(道府県)をテーマとした勉強会を行なっています。朝の46分間で受講する大規模朝活として2013年6月7日にスタートし、全46回行なう予定です。


各地域から「食」(しょく:地域で食に関わる生産者)と「業」(なりわい:地域で地方創生に関わる方)に関するゲストにお越しいただくことで、直接地域の現状を知ることができます。各地の旬な情報や名産品を使った朝ごはんを楽しみながら学べ、出勤前の時間の有効活用が可能です。


地域で挑戦している事例について当事者の生の声を聴くことで、ビジネスに繋がるヒントを得られ、地域のリーダーや参加者(約100名)と交流する場としても活用されています。

「朝活「ニホンバシ46ドウフケン」の第13回目を1月26日に東京日本橋で開催。今回は宮城県石巻旧河北町をテーマに、復興から地域の未来づくりに挑む2組の親子を招く」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る