朝活「ニホンバシ46ドウフケン」の第13回目を1月26日に東京日本橋で開催。今回は宮城県石巻旧河北町をテーマに、復興から地域の未来づくりに挑む2組の親子を招く (6/8ページ)

バリュープレス




▼ 石巻・川の上プロジェクト|まちを耕し、ひとを育む:http://kawanokami.com


[動画: https://www.youtube.com/watch?v=xJ2GSWOcMLo ]


※石巻・川の上プロジェクト紹介動画


<ゲストスピーカー>

【農村側(上から親・子)】

代表理事:三浦信行氏(国士舘大学前学長・名誉教授、政治学博士)

運営委員:三浦秀之氏(杏林大学准教授、博士(学術))

テーマ:「まちを耕し、人を育むとは?」(仮)


【漁村側(上から親・子)】

理  事:神山庄一氏(前宮城県漁協河北支所運営委員長)

運営委員:神山龍太郎氏(国立研究開発法人水産研究・教育機構中央水産研究所職員、農学博士)

テーマ:「幻の牡蠣をつくる、長面浦での挑戦」(仮)


■日本橋という地理的歴史的特性を活用、2020年にサミット開催へ


NPO法人日本橋フレンドは設立前の2012年1月から「働く場所を、第2の地元に」を理念に、日本橋のワーカーが自らまちづくりに参加する活動を始めました。日本橋に息づく伝統と革新を大規模朝活という手法で知ることができる「アサゲ・ニホンバシ」を毎月開催しています(2018年1月に第66回開催予定)。
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