年間360日飲み歩くプロ飲み師・高山が伝授!FLEVOにぴったりの珠玉の名店 (1/7ページ)
ドレスコードのある高級店にビーチサンダルで行くのはマナー違反だが、高架下の大衆居酒屋に海外ブランドのスーツをめかしこむのもいかがなものか。
美味い料理、美味い酒を素敵な店で味わうなら、その店に合ったスタイルを身につけたいところ。
もちろんこれはファッションに限った話ではない。
さまざまなフレーバーを楽しむことができるカートリッジ式VAPE商品「FLEVO」(スターターキット980円・税抜)は、その楽しみ方が自由自在とのことだが、例えばどんな店にどんな風に合わせれば?
年間360日飲み歩くプロ飲み師・高山氏にその作法と「FLEVO」に合わせたい珠玉の名店を伺った。
■中華の新しい風に爽快感をプラス 代々木公園「海月」×FLEVOメンソール

まず高山氏が案内してくれたのは、代々木公園駅から徒歩1分の新中国料理店「海月」。
中国の郷土料理、香港料理、上海料理、四川料理、北京料理などをミックスし、日本人に合うようなアレンジと創作を加えた、全く新しい中国料理を提供する店だ。
この日の高山氏がゴテゴテのレザージャケットに、100均のサングラスを合わせるという全く新しいファッションで登場したことにもここで合点がいく。

絶品料理を提供する店でありながら、固すぎない絶妙な雰囲気も魅力のひとつ。赤いネオンで輝く店名に、中国料理屋でありながらデカデカと壁にデヴィッド・ボウイをプリントするなど、店構えからも新鮮な風を感じずにはいられない。