煎りたてのほうじ茶を作って味わう!京都・宇治市「福寿園宇治茶工房」でほうじ茶づくりを体験してみた (3/4ページ)

GOTRIP!

・煎る前後の茶葉

煎る前の煎茶(写真下・上)と煎った後の完成したほうじ茶(写真下・下)を比べたら色が変わっているのは一目瞭然。

ここでアドバイス。自宅に購入してから日にちが経った煎茶があったら自宅のフライパンを応用してほうじ茶を作ることができます。中火で煎り時間は約5分ほどですが、煎りながら調整してみてください。古くなった煎茶が香ばしいほうじ茶に早変わり。ぜひお試しになってはいかが。

・できたてのほうじ茶を飲む

煎る作業を2回しほうじ茶を完成させたら、そのほうじ茶をその場で飲むことができます。

スタッフさんが淹れてくださるので、自分が作ったできたてのほうじ茶をお茶請けと一緒に味わってみてください。

煎ったほうじ茶は、持ち帰ることができます。家族や友人に自家製のほうじ茶の味をプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

「煎りたてのほうじ茶を作って味わう!京都・宇治市「福寿園宇治茶工房」でほうじ茶づくりを体験してみた」のページです。デイリーニュースオンラインは、福寿園宇治茶工房宇治茶福寿園ほうじ茶宇治カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る