京都府舞鶴市は、2月15日(木)から東京・有楽町で、舞鶴の銘茶や地酒などの名産品を使ったメニューをワンコインで提供する「おいしい舞鶴お味見フェア」を初開催! (5/9ページ)

バリュープレス

厚切りの「塗りかまぼこ」と「焼きかまぼこ」は、何もつけ

ずに「舞鶴かまぼこ」のシコシコプリプリ感を味わってください。

 「佐波賀だいこん」は、水分が少なく、身が引き締まって、根本

部分まで太い形をしていることから、煮物やおでん種に使われる

舞鶴特産のブランド野菜です。出荷できるまでの期間が長く、また

葉は数も大きさもボリュームがあって地表にタンポポのように

広がって育つため、収穫に労力がかかることから、昭和33年頃に

栽培が途絶えましたが、舞鶴固有の野菜を復活させたいとの機運が

盛り上がり、栽培が復活しました。復活した佐波賀だいこんを

3種類の醤油でじっくりと漬けこんだあっさり漬食品工業の

「岸壁たまり漬け」は、ご飯にも、お酒にもピッタリな一品です。


【「おいしい舞鶴お味見フェア」 概要】

催事名称

 「おいしい舞鶴お味見フェア」

  ※今回が初開催

内 容         

 首都圏では味わえない “海の京都・舞鶴”の銘茶・銘菓・銘酒が、

 気軽にワンコイン(500円)で“お味見”できる「おいしい舞鶴

 お味見フェア」を東京都内で実施します。

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