コンプライアンス標語コンテスト2018、作品募集開始 意識の低さがセクハラの根源だ! (1/5ページ)

バリュープレス

ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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今回の開催で第9回目となるコンプライアンス標語コンテストがスタートした。応募期間は2018年4月20日から6月10日、発表は2018年7月13日。優秀作品の応募者には、審査の上、商品券や記念品を贈呈する。また応募作品の中からユニークな標語を選び、HTCが発行する2019年版コンプライアンスカレンダー等に掲載する。
セクハラを告発する「#MeToo」活動が世界中に拡がりを見せるなか、日本国内でもセクハラ問題がクローズアップされている。特に組織上層部のセクハラなど、立場の優位性を利用したものや、誤った特権意識が招くものが多く報道されているようだ。
古くから問題とされているにも関わらず、無くならないセクハラ。元凶は意識の低さにある。コンプライアンス意識を啓発する優れたコンプライアンス標語を求めている。

企業のコンプライアンス推進活動支援ツールを提供するハイテクノロジーコミュニケーションズ(東京都文京区、代表取締役:岡村克也、以降HTC)は、「コンプライアンス標語コンテスト2018」を実施し、2018年4月20日より作品の募集を開始しました。

「コンプライアンスに意識を向けてもらう」、「コンプライアンスを親しみやすくする」という考えのもとに続けてきたコンプライアンス標語コンテストも、たくさんの応募者や標語を利用する多くの企業・団体の方に支えられ、今年で第9回目を迎えることになりました。

今回もコンプライアンス違反に痛烈に効く作品や、コンプライアンス活動を応援する作品など、日本中のコンプライアンスを良くしていくための作品のご応募をお待ちしています。

コンテストで優秀作品に選ばれた方には、商品券や記念品を贈呈し、またユニークな標語はHTCが発行する2019年版コンプライアンスカレンダー等に掲載します。

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