世界の動画マーケターが注目するブランディングを目的としたショートフィルムの祭典『Branded Shorts 2018』を6月5日(火)より開催 (5/17ページ)

バリュープレス




※4~5の会場:BASE Q / 東京都千代田区有楽町1-1-2 東京ミッドタウン日比谷 6F


BRANDED SHORTS 2018


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyODI4OSMyMDA3NTIjMjgyODlfV2ZvbEdKVHVPTi5wbmc.png ]


2016年に設立された、企業・団体のサービス・活動、ブランディングにおける、顧客とのコミュニケーションを目的として制作された映像(ブランデッドムービー)の部門。3年目を迎える今年は、世界中から350以上のエントリーが集まりました。その中から、国際短編映画祭独自の基準(シネマチック、ストーリーテリング、エモーショナル、アイデア、オリジナリティ、プロダクションクオリティ、グローバル性)を元に、28作品(インターナショナルカテゴリー14作品、ナショナルカテゴリー14作品)がノミネート。ノミネート作品の中から、広告業界・映画業界など業界の垣根を越えて集まった9名の審査員により、Branded Shorts of the Year インターナショナルカテゴリー、ナショナルカテゴリーが選出されます。
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