【新旧比較】カップ焼きそば特有の”ふた裏キャべツの呪い”をキャンセルすべく生まれ変わった(!?)『日清焼そばU.F.O.』の本当のところ! (1/6ページ)

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【新旧比較】カップ焼きそば特有の”ふた裏キャべツの呪い”をキャンセルすべく生まれ変わった(!?)『日清焼そばU.F.O.』の本当のところ!

内田裕也と鳥人(?)の奇怪な共演CMでおなじみの『日清焼そばU.F.O.』。今回は何とも不思議なフタのみリニューアルだという。近年問題になっているフードロス問題に一石を投じるために開発した、いわゆる”ふた裏にキャベツがくっついて残りがち”というカップ焼きそばあるある退治にひと役買うらしいが…。
■リニューアルというほどのものではないが、フードロス問題を考えるきっかけになるかもしれない新ふたデザインと「キャベバンバン」
どう計算したのか今ひとつ不明だが、いわゆるカップ焼きそば特有の、湯切り時にふたにキャベツなどのかやくがくっついてしまう”ふた裏キャペツの呪い”で、ふたにくっついたまま捨てられてしまうキャベツが、『日清焼そばU.F.O.』だけで年間約4.17トンあるんだそう。

昨今はまだ食べられるのに捨てられてしまうフードロス(食品廃棄)がエコでないと問題になっている。そこでまず日清食品『日清焼そばU.F.O.』(128gうち麺100g・希望小売価格 税抜180円・発売中)はふたをリニューアルした。

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