スマレジの累積取扱高が1兆円に 〜 2017年度の1年間で5000億円の伸長。今後は商取引データの活用・分析に注力し新しい価値を創造します 〜 (4/6ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyNTE0NCMyMDM5ODIjMjUxNDRfbXB6T1plclFwbi5wbmc.png ]


▶スマレジのデータの入り口を開き、店頭POSレジ、券売機やEコマース、自動販売機などのさまざまな販売データを取り込めるようにして、その商取引データをスマレジのクラウドサーバーに蓄積・保管します

▶蓄積・保管している販売データは、スマレジの利用規約に則り、各種業務システムとつなぎこんだり、新しい分析ツールを作ったりすることで自由に活用できるようにします


これを「トランザクションプラットフォーム」と名付けました。

スマレジをこのようなプラットフォームへ進化させて、ゆくゆくは第三者が新しいレジ機能を作ったり、ニーズにあった分析機能を作ったりできるようなエコシステムを構築することを考えています。結果、当社は日本一たくさんのトランザクションデータを保有する企業へと成長してゆきます。
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